読書

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近所の本屋さん

カグラバチ8巻とと超巡!超条先輩6巻を買いに本屋に行ってきました。ツインステッカーももらいました。小さくてかわいい!ところで…、超巡、打ち切りになっちゃいましたね…。(かれこれ一か月くらい落ち込んでる)超条先輩載ってないジャンプなんてコショ...
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汚れつちまった悲しみに…

今日は中原中也詩集 汚れつちまった悲しみに……の読書感想文を書きます。30歳という若さで夭折した詩人中原中也の詩集で、『山羊の歌』『在りし日の歌』の二冊に、まとめられていないものが追加されて一冊にまとまっています。浅田弘幸氏の表紙に惹かれて...
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ニューヨークの魔法使い

今日はニューヨークの魔法使い/作 シャンナ・スウェンドソン/訳 今泉敦子の読書感想文を書きます。この本は(株)魔法製作所シリーズの第一作目です。ニューヨークで働くテキサス出身の平凡な女子ケイティは、恐ろしい上司のもと、アシスタントとしてブラ...
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ブラック・コーヒー(小説版)

今日はブラック・コーヒー(小説版)/アガサ・クリスティの読書感想文を書きます。この本はアガサ・クリスティ原作の戯曲を小説化したもの。(小説化自体は別の方がされているようです)著名な科学者が自分の研究結果が盗まれようとしているしている。犯人は...
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カーテン

今日はカーテン/アガサ・クリスティの読書感想文を書きます。この本はアガサ・クリスティ先生の亡くなる一か月前に刊行された、名探偵ポアロシリーズ最後の一冊、まさにタイトル通り幕を引くような一冊でした。年老いて病気を患ってしまった名探偵ポアロ。療...
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象は忘れない

今日は象は忘れない/アガサ・クリスティの読書感想文を書いていきます。この話はポアロが友人のオリヴァ夫人に頼まれて、オリヴァ夫人の名づけ後の両親にまつわるかこの事件の真相を追う話です。その事件というのは『両親の死』、目立つ動機はなかったものの...
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バッタを倒しにアフリカへ

今日はバッタを倒しにアフリカへ/前野・ウルド・浩太郎の読書感想文です。内容はタイトルそのままの本で、バッタを研究のために単身アフリカに行く研究者のエッセイです。何かと話題になっていた本で、前から気になっていたのですがやっと読めました!カジュ...
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第三の女

今日は第三の女/アガサ・クリスティの読書感想文を書きます。『殺人を犯してしまったかもしれないから相談したい』ポアロのオフィスにそんなことをいう挙動不審な若い女性が現れます。しかし彼女は『年を取りすぎているから』という理由で、名前も何も言わず...
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マンガでわかるやさしい統計学

今日はマンガでわかるやさしい統計学/監修 小林克彦 漫画 智・サイドランチの読書感想文を書きます。統計学がどのように使われているか、またどうやって計算するのかなどを、数学が苦手な私でもわかりやすく学ぶことができてよかったです。なぜこの本を手...
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妖声

今日は警視庁異能処理班ミカヅチシリーズ 妖声/内藤了の読書感想文を書きます。警察×異能という取合せが面白くて好きなシリーズ、最新刊が発売されたということでさっそく読みました。今回も面白かったです。妖声=妖精という響きから勝手に美しい女性の声...