バレットジャーナルを始めるために、文房具をいろいろ買ってきました!
バレットジャーナルとはアメリカ人のデジタル製品デザイナー、ライダー・キャロル(Ryder Carroll)氏が考案した手帳術のことなのだそうです。
文房具メーカーのKOKUYOのサイトに記事がありました。
https://www.kokuyo-shop.jp/sc/u_page/column.aspx?ucpid=UC000065
私自身はごく最近知ったのですが、とても人気のある手帳術なんですね。
やり方としては以下のとおり。
1 INDEX…目次
2 Future Log…大まかな未来の予定。(半年~1年分)
3 Monthly Log…一か月分の予定。
4 Daily Log…一日の予定やタスク。
以上の4つの項目が基本の項目。
項目自体は普通の手帳とあまり変わらないですが、書きだすことで思考の整理ができ、予定とタスクを一度に管理ができるのが最大のメリットなのだそうです。
私は現在仕事用の手帳(紙)、読書管理アプリ、スタディプランナー(紙)に加えて、日ごとのTODOリスト(使い捨てのメモ)とハビットトラッカーアプリ、加えてこのブログも一つの記録装置といえるかもしれません。
確かに見える化するとやりたいことがすっきりする気がします!
KOKUYOさんの記事の中にあったバレットジャーナルに向いている人の傾向にも、私に該当する部分がかなり見られました。
私多分バレットジャーナル向いてると思います!笑
というわけでバレットジャーナル用に、ロルバーンと色ペンと付箋を買ってきました。

デカい方がいろいろ予定が書き込めるので大きめのサイズで、表紙の色は元気が出て金運も上がりそうなイエローにしました。
色ペンもあわせて買ってきました。
これを使って週末に予定をセットしていきたいと思います!


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